Xのプロフィールをプレビューする方法
- ヘッダーとプロフィール画像を追加する。先に「サンプルを試す」で使い方を見ることもできます。
- 名前、ユーザー名、自己紹介を書く。文字数カウンターはXの上限に合わせてあります。名前は50文字、自己紹介は160文字までです。
- 場所、ウェブサイト、数字を追加する。Xと同じように自己紹介の下に表示されます。
- ポストを追加する。いくつか書いて画像を付け、1つを固定すると、プロフィールのいちばん上に表示されます。
- スマホとパソコン、ライトとダークで確認して、プレビューを画像でダウンロードします。
プロフィールはこのブラウザに保存されます。画像はデバイス上で読み込まれ、アップロードされることはありません。
ヘッダーとプロフィール画像はセットで考える
Xでは、プロフィール画像がヘッダーの左下に重なります。その角にある文字や顔は隠れてしまい、スマホではパソコンよりも大きく隠れます。ヘッダーの大事な部分は中央か右側に置き、ここで両方の表示を確認しましょう。
ヘッダーは3:1です。ほかの形の画像は切り抜かれて表示され、そのときはチェックが知らせます。
Xのプロフィールのサイズと上限(2026年)
| 項目 | サイズ・上限 |
|---|---|
| ヘッダー | 1500 × 500 px(3:1) |
| プロフィール画像 | 400 × 400 px、円形で表示 |
| 名前 | 最大50文字 |
| ユーザー名 | 4〜15文字:英字、数字、アンダースコア |
| 自己紹介 | 最大160文字 |
| 場所 | 最大30文字 |
| ポスト | 280文字(プレミアムならもっと長く書けます) |
| 固定ポスト | 1件 |
固定ポストが第一印象になる
プロフィールを開いた人は、自己紹介と固定ポストを読んでからフォローするかを決めることがよくあります。良い固定ポストは、何をシェアしているかを伝え、実際に見せます。いちばん良いアイデアをまとめたスレッドや、画像付きのポストがおすすめです。複数の画像があるポストはいちばん目に留まりやすく、プレビューではその位置を確認できます。
- 自己紹介で誰向けかを伝える。1行で何を投稿しているか、もう1行でどう役立つかを書きましょう。
- ウェブサイトの欄を使う。自己紹介の下に表示されるので、次の行動へのリンクを入れましょう。
- ヘッダーはシンプルに。文字は1行、中央に、スマホでも読める大きさで。
無料でできることと、アプリで増えること
このプレビューは無料で、アカウントも回数の制限もありません。固定するポストを作るなら、aiCarouselsが1つのアイデアからあなたのスタイルで画像のセットをデザインし、そのままXに投稿できます。


