- yourblog.jp/launch
- Q3レポート.pdf
- 最新の動画
- 会議メモ



よく使われるツール
インスタ太字変換太字・斜体のキャプションをコピペでLinkedIn太字変換投稿に太字、斜体、箇条書きをInstagramフィードプランナー投稿前にグリッドを確認LinkedIn投稿ジェネレーターAIで投稿を書き、スライドでも確認書く・整える
プレビュー・サイズ
レポート、資料、電子書籍をドロップするだけ。aiCarouselsが読み込んで大事な点を選び、LinkedIn、Instagram、TikTokのサイズに合わせて、キャプション付きのカルーセルを書きます。その方法と、読み込めないものを紹介します。
aiCarouselsを開き、ボックス左上のプラスボタンソースを追加をクリックして、PDF(「レポート、資料、電子書籍」)を選びます。パソコンなら、ファイルをボックスに直接ドロップすることもできます。
読み込み中は、カードにファイル名とページ数が表示されます(「12ページ中3ページ目を読み込み中…」)。カードをクリックするとファイルを差し替えられ、Xで削除できます。PDFを追加すると、テキストボックスへの入力は任意になります。重点を置きたいことを書くのに使いましょう。
長いソースでは、PDFの使い方を選べます。重要な教訓(初期設定)は要点を抜き出します。要約は要約形式のカルーセルを作ります。原文どおりは、収まる限り元の言い回しを残すので、PDFがすでによく書けているときに最適です。
書くライター(「自動」、またはProの19人のゴーストライターの誰か)とプラットフォームを選びます。サイズ、スライド枚数、キャプションの上限はプラットフォームに合わせて決まります:LinkedInは4:5、Instagramは3:4、TikTokは9:16。カルーセルはPDFと違う言語にもできます。
30〜60秒でカルーセルがエディターで開き、キャプションも書かれています。テキストをクリックして変更するか、「フックを短くして」のように自分の言葉で変更を頼めます。数字はPDFと照らし合わせて確認しましょう。ライターはPDFに書かれていることを使い、事実を作り上げることはありません。
LinkedIn用のPDFをダウンロードしましょう。LinkedInではカルーセルはドキュメントとして投稿します。Instagram、TikTok、Threads、X用にはPNG画像を。キャプション付きで、LinkedInのプロフィールにワンクリックで投稿することもできます。
読み込み機能はPDFからテキストを取り出します。画像は見ないので、写真や紙をスキャンしたものでできたPDFには使えるものがありません。ほとんどのレポート、PDFで保存したスライド資料、電子書籍は読み込めます。
| 手元にあるもの | どうなるか | 対処法 |
|---|---|---|
| テキストを選択できるPDF(レポート、資料、電子書籍) | 1ページずつ読み込み、スライドに変換 | 不要:このための機能です |
| スキャンしたページ、文字の画像 | 「このPDFにはテキストがありません(スキャンしたページは読み込めません)。」 | ソースを追加 › テキストを貼り付けでテキストを貼り付ける |
| とても長いPDF | 最初の約80ページを読み込み | 使いたい章を貼り付けるか、先頭に置く |
| 長いテキスト | Proでは、AIが最初の約20,000語を読み込み | 重要な部分を先頭に置く |
| 開けないPDF | 「…を読み込めませんでした。代わりにテキストを貼り付けてください。」 | 再読み込みしてもう一度試すか、テキストを貼り付ける |
aiCarouselsのヘルプより。
24ページの新入社員ハンドブックを、わかりやすい説明が得意なAvaが5枚のスライドにまとめた例です。表紙で何が得られるかを伝え、1枚に要点は1つ、最後のスライドでお願いすることも1つだけです。先生なら、同じ手順で授業のプリントをミニレッスンにできます。
| 重要な教訓 | 要約 | 原文どおり | |
|---|---|---|---|
| 向いている用途 | 大きなアイデアがいくつかあるレポートやガイド | 誰も読まない長い資料 | すでによく書けている文章 |
| ライターが書き直す | はい | はい | 一部 |
| 元の言い回しを残す | いいえ | いいえ | はい |
| 1枚目に向いているもの | いちばん役立つ教訓 | 資料全体の要点 | 自分で書いた書き出しの1文 |
LinkedInではカルーセルはドキュメントとして表示されます。PDFをアップロードすると、そのページをスワイプして見てもらえます。カルーセルをPDFでダウンロードしてドキュメントとして投稿に添付するか、aiCarouselsからワンクリックで投稿しましょう。詳しい手順はLinkedInでカルーセルを投稿する方法で紹介しています。投稿前にファイルを確認するなら、無料のLinkedIn PDFカルーセルチェッカーを使いましょう。
下のボックスで、アカウントなしで自分のアイデアから1回試し、すべてのスライドを変更できます。ダウンロードしたり、PDFやアイデアからさらにカルーセルを作ったりするには、無料アカウントで、その後はProまたはTeamプランでご利用ください。
そのPDFはスキャンしたページや文字の画像でできているため、読み込めません。元の文書からテキストをコピーし、代わりに「ソースを追加 › テキストを貼り付け」を使ってください。
最初の約80ページを読み込みます。Proでは、AIが使うのは最初の約20,000語です。長い資料は、使いたい部分を貼り付けるか、いちばん大事な部分を先頭に置いてください。
はい。「このPDFから使う:」で「原文どおり」を選ぶと、スライドに収まる限り元の文を残します。
4:5の縦長(1080×1350)がフィードでいちばん大きく表示され、aiCarouselsのLinkedIn用の初期設定です。1:1の正方形も使えます。
はい。生成する前にカルーセルの言語を選んでください。PDFの言語と違っていても構いません。
アイデアを入力して、最初のカルーセルを作りましょう。
おかえりなさい。エディターを開いて、続きから始めましょう。