テキストも画像も、好きな場所に
クリックすれば、自由に動かせます。動かしている間も、スライドのデザインは保たれます。
どこへでもドラッグ
スライド上のテキストや画像を自由に動かせます。中央、端、セーフマージンにガイド線付きでスナップします。スナップさせずに動かすには、Alt(Option)を押しながらドラッグします。
8つのハンドルでサイズ変更
角をドラッグすると画像の縦横比が保たれ、Shiftを押すと伸縮できます。テキストボックスのサイズを変えると、文字が新しいサイズに合わせて収まります。
きれいな角度で回転
ボックスの上のハンドルで回します。45°刻み、Shiftを押すと15°刻みで止まるので、角度がそろいます。
画像をスライドにまたがらせる
画像はスライドの端からはみ出せて、次のスライドにかかった部分はそちらに表示されます。スワイプすると、画像がつながります。
必要なときは正確に
矢印キーで1px、Shift+矢印キーで10pxずつ動かせます。パネルの「位置」にはX、Y、幅、高さ、回転の入力欄があります。
何も失われない
「レイアウトに戻す」でどの要素も元の位置に戻せます。エディターは最大80ステップまで元に戻せます。
スライドを横に並べて、スワイプのとおりに
aiCarouselsでは、すべてのスライドが、見る人がスワイプするとおりにすき間なく横に並んでいます。だからシームレスカルーセルも簡単です。デザインしながら、どこでスライドが終わり、次が始まるかがわかります。
- 画像を選んで端までドラッグ 画像を選び、一部が次のスライドにかかるようにドラッグします。端からはみ出た部分は、そのスライドに表示されます。
- 文字はつなぎ目から離す ガイドがテキストを各スライドの中央とセーフマージンにスナップするので、見出しがスワイプで半分に切れることはありません。
- 見る人と同じように確認 プレビューを押すと、投稿する前に、LinkedIn、Instagram、TikTok、X、Threadsのフィードで実際のスライドをスワイプできます。
自由に、でも散らからない
白紙から始めるデザインツールは自由ですが、見栄えを整えるのは自分です。aiCarouselsは完成したデザインから始まるので、どの操作も小さな調整で済みます。
最初からレイアウト済み
各スライドには、文章に合った304種類のレイアウトのうちの1つが使われます。レイアウトを変えても、文章は一緒に移ります。
収まるテキスト
入力中もサイズ変更中も、文字はボックスに合わせて自動でサイズ調整され、小さくなりすぎて読めなくなる前にお知らせします。
全スライドで統一された見た目
どこに動かしても、テーマがカルーセル全体の色とフォントをそろえます。
スマホでも
テキストや画像を少し長押ししてからドラッグします。さっとはじけば次のスライドへスワイプできます。詳しくはスマホのエディターをご覧ください。