スライドから投稿文まで、同じ文体で
AIが作るカルーセルは、どれもキャプションが書かれた状態で開きます。自分で作ったカルーセルなら、1クリックで下書きできます。
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エディターをキャプションに切り替える
上部のバーには2つのモードがあります:スライド用のデザインと、投稿に添える文章用のキャプションです。キャプションモードでは、左側がキャプション、右側がアプリ上での投稿のリアルタイムプレビューです。パソコンでもスマホでも、ライトでもダークでも確認できます。
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ゴーストライターがスライドから下書き
書いてもらうをクリックすると、スライドを書いたゴーストライターが、キャプションも同じ文体で書きます。ボックスの下には「スライドに合わせてMiaが書きました」と表示されます。自分の言葉で書きたいときは、そのまま入力してください。右側の投稿も入力に合わせて更新されます。
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フックを「…もっと見る」より上に
小さな「…もっと見る」タグがついた破線が、アプリがキャプションを切る正確な位置を示します。この位置はプラットフォーム、端末、ライト/ダーク表示に合わせて変わります。キャプションの下のほかの1行目では、新しい書き出しを最大3つ提案します。クリックすると入れ替わります。それでも迷うなら、穴埋めで使えるフック50選から借りてください。
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クリックでも、自分の言葉でも変えられる
書き直すメニューは、選択した部分にもキャプション全体にも使えます:書き直す、短く、長く、やさしく、より具体的に、1行目を強く、行動を促す一文を追加、ハッシュタグを追加、文法を直す、そしてトーンのグループ。ボックスの下のバーに「短くして、質問を入れて」のように依頼を入力することもできます。AIによる変更は1回ごとにAI編集を1回使い、元に戻すこともできます。
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チェックして、コピーして、投稿
キャプションの下にある投稿の準備はできましたか?のチェックリストが、キャプションの入れ忘れ、上限オーバー、「…もっと見る」で切れる1行目、多すぎるハッシュタグを知らせます。コピーをクリックしてアプリに貼り付けるか、ダウンロード後に開くウィンドウからコピーしてください。aiCarouselsからLinkedInのプロフィールに投稿すれば、キャプションも一緒に投稿されます。全体の流れは完成したカルーセルを投稿にする方法をご覧ください。
どのプラットフォームでも上限内に
キャプションはプロジェクトごとに1つです。エディター上部でプラットフォームを切り替えると、文字数カウンター、「…もっと見る」の線、チェック項目が切り替わり、文章はそのまま残ります。
aiCarouselsのキャプションの上限とチェック
| プラットフォーム | キャプションの上限 | 「…もっと見る」まで | ハッシュタグのチェック |
|---|---|---|---|
| 3,000文字 | 約3行(スマホではもっと手前で切れます) | なし | |
| 2,200文字 | ユーザー名の後、約2行 | 30個を超えると警告 | |
| TikTok | 4,000文字 | 約2行 | 10個を超えると警告 |
| X | 280文字 | 最初の280文字、その後に「もっと見る」 | なし |
| Threads | 500文字 | 投稿全体(切れません) | なし |
アプリのカウンターが使う上限です。超えるとカウンターが赤くなり、チェックリストに投稿を止める項目が加わります。
キャプションを読みやすくする小さな工夫
太字と斜体
キャプションがLinkedIn、X、Threads向けのときにボタンが表示されます。特殊文字を使う仕組みで、対象は英字(A〜Z)と数字です。日本語の文字はそのままです。
3種類のリスト
行を箇条書き、番号付き、矢印のリストにできます。もう一度クリックすると解除されます。
行を長さで並べ替える
短い順、長い順、長い行を中央に、長い行を両端に。
絵文字をワンクリックで
よく使われる絵文字の小さな一覧:指さし、チェックマーク、炎、電球、数字。
合うハッシュタグ
「ハッシュタグを追加」で、合うハッシュタグをAIに提案してもらえます。チェックリストの目安は、30個より質のいい3〜5個です。
実際の投稿を横に表示
入力しながら、アプリ上でのキャプションを確認できます:パソコンかスマホ、ライトかダーク。
キャプションそのものが投稿になることも
LinkedInのテキスト投稿を書く
同じゴーストライターが、スライドなしの投稿も書きます。1行目は3つの案から選べます。反応がよかった投稿は、1クリックでカルーセルにできます。
キャプションは数行で切れます。その数行を活かす方法はこちら。








