Facebookページをプレビューする方法
- カバー写真と、ロゴかプロフィール写真を追加する。先に「サンプルを試す」で使い方を見ることもできます。
- ページ名と自己紹介を書く。1行目で、何のページかを伝えましょう。
- カテゴリ、ウェブサイト、フォロワー数を追加する。訪問者に見えるとおりに、自己紹介欄と名前の下に表示されます。
- 投稿を追加する。いくつか書いて画像を付けると、長い投稿が「もっと見る」で切れる位置がわかります。
- スマホとパソコン、ライトとダークで確認して、プレビューを画像でダウンロードします。
ページはこのブラウザに保存されます。画像はデバイス上で読み込まれ、アップロードされることはありません。
カバーとロゴ:訪問者が最初に見るもの
カバーはパソコンでは横長に、スマホでは中央が切り抜かれて表示され、左下にはプロフィール写真が重なります。ロゴは円の中に表示されるので、角が切れないよう周りに余白を取りましょう。ページで変更する前に、ここで両方を確認できます。
Facebookページのサイズと上限(2026年)
| 項目 | サイズ・上限 |
|---|---|
| カバー写真 | 851 × 315 px(最小400 × 150)。スマホでは中央を表示 |
| プロフィール写真・ロゴ | 320 × 320 px以上、円形で表示 |
| 自己紹介 | 短く。読まれるのは1行目です |
| ユーザーネーム | 5文字以上:英字、数字、ピリオド |
| 投稿 | 最大63,206文字。スマホでは「もっと見る」の前に約240文字を表示 |
フォローされるページのコツ
- 提供しているものを、わかりやすい言葉で。自己紹介とカテゴリは、最初に目を通される部分です。
- カバーを看板として使う。サービスや次のイベントを、スマホでも読める大きさで。
- 実績がわかる投稿を固定する。商品やいちばん役立つヒントをまとめたカルーセルが効果的です。
無料でできることと、アプリで増えること
このプレビューは無料で、アカウントも回数の制限もありません。aiCarouselsは1つのアイデアからブランドに合ったカルーセルと画像投稿をデザインし、そのままページから投稿できます。


