本文へスキップ
料金

ただの自撮りをカルーセル用ポートレートに

人は人をフォローします。表紙に顔があると、カルーセルはブランドではなく誰かが作ったものに感じられます。aiCarouselsですべてのカルーセルに自分の顔を入れる方法と、見た目選びの参考になる、1枚の自撮りを25のスタイルで描き直した例を紹介します。

カルーセルに自分の顔を入れるには?

  1. 01

    署名に写真を追加する

    署名とは、写真、名前、肩書き、ロゴが入った小さなバーのことです。aiCarouselsで「カルーセル」›「全スライド」›署名を開き(または準備完了カードの名前を追加をクリック)、名前を入力して写真をアップロードします。写真の形は円、角丸、四角から選べます。

  2. 02

    表示する場所を選ぶ

    スライドを選びます:全スライド、最初と最後、最初だけ、最後だけ。次に位置とサイズを選びます。ブランドキットに保存をクリックすれば、新しいカルーセルすべてに最初から入ります。

  3. 03

    表紙に画像枠を用意する

    大きなポートレートを入れるには、表紙を画像のあるレイアウトにする必要があります。スライドの上にあるレイアウト名をクリックし、画像ありで絞り込みます。文章は新しいレイアウトにそのまま移ります。

  4. 04

    ポートレートをアップロードする

    空の画像枠をクリックして画像ウィンドウを開き、アップロードを選びます:JPG、PNG、WebP(15MBまで)。写真でも、手持ちのイラスト風ポートレートでもかまいません。そのあと調整で、塗りつぶし・全体を表示、ズーム、不透明度を整えます。

自撮りから作れるポートレートのスタイルは?

1枚の自撮りを、それぞれ雰囲気の違う25のスタイルで描き直しました。aiCarouselsの以前のポートレートツールで作ったものです。今はアプリにないので、見た目を選ぶ参考にしてください。同じ顔でも、スタイルでこれほど印象が変わります。

元の自撮り:レンガの壁の前に立つ、メガネとひげの笑顔の男性
元の自撮り。

ポートレートに合うマンガ・アニメのスタイルは?

ポートレートに合うおもちゃ・ゲームのスタイルは?

ポートレートに合うアート・イラストのスタイルは?

カルーセルに合うポートレートのスタイルは?

スタイルを1つ決めて続ければ、フィードで見つけてもらいやすくなります。そのうえでテーマに合わせましょう。落ち着いたテーマには落ち着いたポートレートを、にぎやかなテーマにはにぎやかなポートレートを。

ポートレートのスタイルと向いている用途

スタイル印象向いている用途
フラットベクター、ミニマル、線画落ち着いていて、すっきり、プロらしいLinkedIn、B2B、ハウツー
3Dアニメ、2Dアニメ、クレイアニメ温かく、遊び心があるクリエイター、Instagram、TikTok
鉛筆、ペン画、水彩画思慮深く、パーソナル学び、ストーリー、エッセイ
ポップアート、アメコミ、ステンシル大胆で、にぎやかあえての持論、ローンチ
ピクセルアート、ボクセル、ローポリテック系で、懐かしいテック、ゲーム、開発者

ルールではなく好みの問題です。決める前に、「プレビュー」で表紙に自分のポートレートを置いて試してみましょう。

カルーセル用に人物のAI画像を生成できますか?

はい、説明から作れます。AI画像は写真ではなく言葉から作られるので、本人に似せるより、場面や架空の人物に向いています。画像枠をクリックして生成を開き、「ホワイトボードに料金表を描く起業家、朝の光」のように説明します。書いてもらうをクリックすれば、プロンプトを作ってくれます。

スタイルは、別のものを選ばないかぎりテーマに合わせて決まります。カルーセル全体のスタイルを統一するなら、「テーマをカスタマイズ」›「スタイル」›AI画像のスタイルを使います。自分でスタイルを説明することもできます。AI画像はProとTeamで、毎月の上限つきで使えます。

ポートレートに向いている自撮りとは?

  • カメラに顔を向ける。正面から、目が見えるように、頭と肩がフレームに入るように。
  • やわらかく均一な光で。窓を背にするのではなく、前に。
  • サングラスやフィルターはなしで。顔が隠れるものがあると、本人らしさが弱まります。
  • 背景は無地に。スライドに配置しやすくなります。

同じ写真はプロフィール写真にも使えます。無料のSNSアイコンプレビューで確認するか、LinkedInプロフィール画像フレーム作成ツールでフレームを付けましょう。

1 / 5
カルーセルの例:スライドに自分の顔を入れる3つの方法。

よくある質問

aiCarouselsで自撮りをイラストにできますか?

今は写真からはできません。手持ちのポートレートを画像枠にアップロードする、署名に写真を入れる、説明から人物のAI画像を作る、のいずれかの方法が使えます。

すべてのスライドに自分の写真を入れるには?

「カルーセル」›「全スライド」›「署名」を開き、名前と写真を追加して、表示するスライドを選びます:全スライド、最初と最後、最初だけ、最後だけ。「ブランドキットに保存」すれば、新しいカルーセルにも入ります。

ポートレートに向いている写真は?

明るい場所で正面から撮った、はっきりした写真です。サングラスや強いフィルターは避けましょう。使うのは自分の写真か、本人の許可を得た写真だけにしてください。

ほかのアプリで作ったポートレートは使えますか?

はい。画像枠をクリックし、「アップロード」タブを開いて追加します:JPG、PNG、WebP(15MBまで)。「調整」で、ズーム、塗りつぶし、全体を表示を選べます。

このページの25のスタイルはアプリにありますか?

aiCarouselsの以前のポートレートツールで作ったもので、今はアプリにありません。見た目を決める参考にして、そのスタイルのポートレートをアップロードしてください。

自分以外の人のAI画像は作れますか?

はい。画像ウィンドウで「生成」を開き、人物と場面を説明します。AI画像は、別のスタイルを選ばないかぎりテーマのスタイルに合わせて作られます。

次のカルーセルを作りましょう。

アイデアを入力して、最初のカルーセルを作りましょう。

おかえりなさい。エディターを開いて、続きから始めましょう。

無料・登録不要
アイデアの例

その他のオプション

文字量

デザイン

「自動」のままの項目はカルーセルごとに選ばれ、何が選ばれたかはエディターに表示されます。

無料のお試しでは、これらはこちらで選びます。Proなら、ライター、長さ、言語、ソースなどを自分で選べます。

Proで使えます
  • 無料で試せる
  • 文章もデザインもおまかせ
  • すべての言葉を編集できる