Predisの物足りないところ
スライドごとに減っていくクレジット
- Coreは月払いで$32/月
- 月1,300クレジットから「15 / slide」
- Coreは「No Auto Posting」
- Coreのブランドは1つ
よく使われるツール
インスタ太字変換太字・斜体のキャプションをコピペでLinkedIn太字変換投稿に太字、斜体、箇条書きをInstagramフィードプランナー投稿前にグリッドを確認LinkedIn投稿ジェネレーターAIで投稿を書き、スライドでも確認書く・整える
プレビュー・サイズ
aiCarouselsはスライドを書いてデザインし、LinkedInへのカルーセル投稿まで行います。Proは$15/月で、AIカルーセルは毎月60回。Predis Coreは$32/月で、スライド1枚ごとに15クレジットを使い、「No Auto Posting」です。
Predisの物足りないところ
aiCarouselsを選ぶなら
乗り換える理由
Proは月払いで$15/月、年払いなら$10/月です。Predis Coreは$32/月(年払いなら$19)で、自動投稿は$79/月のRiseからです。
機能とプラン
プランごとに、それぞれで手に入るもの。
| おすすめaiCarousels | Predis | |
|---|---|---|
| 最初の有料プラン | $15/月、年払いなら$10/月 | $32/月、年払いなら$19/月 |
| AIの数え方 | ProならAIカルーセル60回とAI画像100枚を毎月、別々にカウント | Coreは1,300クレジットの共通枠:「15 / slide」と「15 / image」 |
| 1か月に作れるカルーセル | 60回、それぞれ最大20枚 | Coreのクレジットで10枚のカルーセルが約8つ(Predis自身の数字から計算) |
| 最初の有料プランで代わりに投稿 | はい、ProならLinkedInプロフィールに投稿(今すぐでも、指定した時刻でも) | Coreは「No Auto Posting」。投稿は$79/月のRiseから |
| スライドを書くのは誰か | 19人のゴーストライターが、それぞれ独自の文体で書く | プロンプト1つで、「コピーを書き、テンプレートを選ぶ」 |
| デザイン | 304種類のレイアウトと95種類のテーマ。スライドごとにレイアウトを | カルーセルごとにテンプレート1つ。画像はアップロードかストックライブラリから |
| ブランドキット | 10個(Pro)、50個(Team) | Coreは1ブランド、Riseは「最大4ブランド」 |
| ライティングの対応言語 | 27 | 「18+ languages」 |
Predisは、すべてを1つのクレジット枠で数えます。Coreは月1,300クレジットで、カルーセルは「15 / slide」。10枚のカルーセルなら150クレジットなので、Predis自身の数字で計算すると、Coreで作れるのは月に約8つです。しかも画像を作るたびに「15 / image」が同じ枠から引かれます。
aiCarouselsが数えるのはスライドではなくカルーセルです。Proには、それぞれ最大20枚のAIカルーセルが毎月60回分と、それとは別に100枚のAI画像が含まれます。手での編集は一切カウントされません。
Predis
スライドごとに使うクレジット
aiCarousels
カルーセルはカルーセルとして数える
Predisでは、プロンプトを1つ入力すると「コピーを書き、テンプレートを選び、すべてのスライドをレイアウトする」仕組みで、画像はアップロードしたものかストックライブラリから使います。
aiCarouselsでは、書き手を選びます。19人のゴーストライターはそれぞれ独自の文体を持ち、すべてのスライドとキャプションを27の言語のどれでも書きます。そのうえで各スライドには、リスト、手順、引用、グラフなど、304種類の中から専用のレイアウトが使われ、95種類のテーマのどれかで仕上がります。ゴーストライターは数字、引用、クライアントをでっち上げることはありません。事実をブランドキットに入れておけば、それを使います。
Predis
プロンプト1つに、テンプレート1つ
aiCarousels
スライドごとに書き手とレイアウトを
Predis Coreには「No Auto Posting」とあり、LinkedInのページには「自動投稿はRiseプランから」と書かれています。Riseは月払いで$79/月です。
aiCarousels Proなら、まず実際の投稿を確認できます。プレビューでは、LinkedIn、Instagram、TikTok、X、Threadsでの見え方をそのまま表示し、「LinkedInに投稿する準備はできましたか?」のチェックリストも出ます。そのあと、キャプション付きで自分のLinkedInプロフィールに投稿します。今すぐでも、指定した日時でもよく、アプリを閉じていても投稿されます。ダウンロードは回数無制限で、HD、ロゴなしです。
Predis
Coreは代わりに投稿しない
aiCarousels
Proなら代わりに投稿
Predisのプランは3つです。aiCarousels Proと並べて、月額同士で比べました。
| プラン | 月額 | 年払いの月額 | 月あたりのクレジット | 代わりに投稿 | ブランド数 |
|---|---|---|---|---|---|
| Predis Core | $32 | $19 | 1,300 | いいえ | 1 |
| Predis Rise | $79 | $40 | 3,200 | はい | 4 |
| Predis Enterprise+ | $249 | $212 | 10,000 | はい | 無制限 |
| aiCarousels Pro | $15 | $10 | AIカルーセル60回とAI画像100枚 | はい、LinkedInに | 10 |
米ドル表記。出典:Predisの料金ページ、aiCarouselsの料金。
ブランドや投稿、カード情報をアップロードする前に、相手がどんな会社で、どの法律があなたを守り、料金が変わったらどうなるのかを知っておくと安心です。各社の利用規約に書かれている内容をまとめました。
| おすすめaiCarousels | Predis | |
|---|---|---|
| 運営会社 | aiCarousels AB(スウェーデン・マルメ、EU) | 「EZML Technologies Pvt Ltd.」。利用規約にもプライバシーポリシーにも住所の記載なし |
| 準拠法 | スウェーデン法。EUの顧客は自国の権利と裁判所も利用できます | 「マハラシュトラ州(インド)の法律」 |
| 紛争の解決先 | EUの消費者なら自国の裁判所、それ以外はスウェーデン・ストックホルム | 「マハラシュトラ州で」の仲裁、「集団訴訟によらず、個別に解決」 |
| 紛争になったら | 法律で制限できないEUの消費者の権利は、そのままあなたのもの | 「当社との紛争におけるあなたの唯一かつ排他的な救済手段は、登録の取り消しです」 |
| 料金の変更 | 次の請求期間からのみ適用し、適用前にお知らせします | ある箇所では「30日前に」、別の箇所では請求サイクルの「少なくとも10日前に」 |
| あなたのデータとAI | OpenAIのAPI規約により、送信した内容がモデルの学習に使われることはありません | 「自社開発のAIモデルの性能を監視し、向上させるため」に使用 |
サブスクリプションやデータで問題が起きたとき、どの法律があなたを守り、どこに申し立てられるかは利用規約で決まります。aiCarouselsなら、EUの消費者保護法とデータ保護法、そして自国の裁判所です。
Predisが売っているのはクレジットです。Coreは$32で月1,300クレジット、スライド1枚に15ずつ使い、自動投稿は$79のRiseまでありません。aiCarousels Proなら$15/月で、AIカルーセルを毎月60回作り、LinkedInに投稿します。
毎週カルーセルを作るなら、選ぶべきはaiCarouselsです。ゴーストライターがすべてのスライドとキャプションを書き、304種類のレイアウトと95種類のテーマがデザインを担当し、Proなら最大20枚のカルーセルを、月100枚のAI画像付きで、スライドを数えることなく作れます。しかもカルーセルだけではありません。同じゴーストライターが、次のものも作ります:画像投稿、リールやTikTok向けの動画投稿とテキスト投稿。どれも1つのアプリで、請求も1つです。aiCarouselsは2023年に登場した最初のAIカルーセル作成ツールで、それ以来ずっと進化を続けています。問い合わせには創業者が自ら答えます。
Predisを運営するのは「EZML Technologies Pvt Ltd.」で、利用規約にもプライバシーポリシーにも住所は書かれていません。準拠法はインド・マハラシュトラ州の法律で、紛争はマハラシュトラ州での仲裁により、集団訴訟によらず個別に解決されます。aiCarouselsはスウェーデン・マルメのaiCarousels ABが、スウェーデン法とEU法のもとで運営しており、EUの顧客は自国の裁判所も利用できます。
はい。作るのがカルーセルならおすすめです。Proには、最大20枚のAIカルーセルが毎月60回分と100枚のAI画像が含まれ、自分のLinkedInプロフィールにも投稿でき、料金は$15/月です。Predis Coreは$32/月で、スライド1枚に15クレジットを使い、自動投稿はありません。
Coreは月1,300クレジットで、カルーセルはスライド1枚につき15クレジットなので、10枚のカルーセルは150クレジットです。Predis自身の数字で計算すると月に約8つ、画像も作ればそれより少なくなります。aiCarousels Proは、最大20枚まで長さに関係なく、AIカルーセルを毎月60回と数えます。
いいえ。料金ページではCoreに「No Auto Posting」とあり、自動投稿は月払いで$79/月のRiseからです。aiCarousels Proなら、カルーセルを自分のLinkedInプロフィールに投稿できます。今すぐでも、指定した日時でも投稿できます。
Coreは$32/月、年払いなら$19/月(年$230)です。Riseは$79、年払いなら$40。Enterprise+は$249、年払いなら$212です。aiCarousels Proは$15/月、年払いなら$10/月です。
利用規約には、ある箇所で「料金を変更する場合は30日前にお知らせします」とあり、別の箇所では請求サイクルの少なくとも10日前とされています。aiCarouselsでは、料金の変更は次の請求期間からのみ適用され、適用前にお知らせします。
はい。テキストや画像のドラッグ、サイズ変更、回転、色やフォントの変更ができ、80回まで元に戻せます。ただ、スライドはレイアウトもスタイルも整った状態で届くので、たいていはその必要はありません。
アイデアを入力して、最初のカルーセルを作りましょう。
おかえりなさい。エディターを開いて、続きから始めましょう。